
超過十年的不孕症治療
從30歲起持續多年經歷了不孕治療後,因為年齡因素放棄了使用自己的卵子,首先嘗試了解收養。然而,當時的規定要求夫妻中必須有一方留在家中照顧孩子,由於年齡原因,被清楚的告知孩子不會分配給我們。
與此同時,我們也考慮了借卵,並與美國治療機構的仲介進行了面談,但因為疫情的關係治療中斷,這個計劃也因此停滯,讓我們的信心受挫,後來便不了了之。
就在那時,我們在網路上發現了來自台灣的借卵療程。在這之前我們並未考慮過,但得知費用較為低廉,且台灣政府對借卵有政策支持後,我們將其列為首選。我參加了三場台灣診所舉辦的説明會,説明會中清楚的解釋和日文諮詢師親切的態度讓我當場做出了決定。
之後的準備和手續也都由日文諮詢師提供了詳細的指引,即便有一些小誤會或誤解,處理起來也很迅速,我完全沒有感覺到像是在與國外診所進行治療。此外,幸運的是,我的丈夫也非常配合,積極整理文件並準備出國事宜,整個過程幾乎沒有壓力。
有送子鳥的陪伴,做所有可以做的事
我們夫妻是第一次前往台灣,初診當天有飯店接送,診所環境新穎且乾淨,並且有日文諮詢師全程陪同,讓我們毫無不安。
我們成功取得了一些胚胎,並進行了移植,但其實從這裡開始有些挑戰。台灣的治療方針和日本的後援診所完全不同,每次回日本就會受到醫生的質疑。
首先是大量的檢查。對於一些像是「著床窗期」等檢查,有些日本醫生認為並沒有充分的證據支持。當然,我可以選擇拒絕,但在經歷了長時間的不孕治療後,內心一直被「我的問題在哪裡?」這樣的疑問困擾,我決定試著做一些有可能幫助的檢查。
接下來是藥物,這些藥物非常多。甚至有醫生說這些藥「百害而無一利」。但是,我多次與送子鳥日文諮詢師溝通後,理解到送子鳥的方針是「做所有可以做的事」,因此我決定繼續使用藥物。
在第二次植入後,我成功懷孕了。這些胚胎是進行了PGS檢測的,所以我的期望也很高,當時真的非常高興。然而,在懷孕的早期,大約第六周開始,我多次出現大量出血。每次發生時,我都會通過電子郵件表達自己的擔心並尋求建議。回想起來,我覺得自己有些依賴了日文諮詢師迅速的回應和溫暖的鼓勵。
接受並相信,最終迎來新生命
現在已經19週了,雖然還有很長的路要走,但懷著新生命在我腹中的喜悅,是無法用語言表達的。由於是借卵並且超高齡產婦,我也時常聽到來自周圍甚至婦產科的嚴厲言語,但我完全接受並相信這是我自己的選擇。
我由衷感謝所有在這段旅程中給予我們支持的醫師,及一直陪伴我們到畢業的日文諮詢師。
30代から続く長い長い不妊治療を経験した後、年齢的に自己卵は諦め、まず特別養子縁組にアプローチしました。が、当時の基準では夫婦どちらかが家庭に入らなければならず、また年齢的に子供は回ってこないとはっきと言われました。
並行して検討したのが卵子提供で、アメリカ治療院のエージェントと面談まで進んでいたのですがコロナ禍で中断し、気勢が削がれ、うやむやになってしまっていました。
そんな頃にネットで見つけたのが台湾の治療院での卵子提供でした。それまで検討したことはなかったのですが、費用を抑えられること、また、国策として卵子提供が行われていると知り第一候補に。コウノトリは台湾の治療院では3件目に参加した説明会でしたが、明解な説明とスタッフの感じのよさにその場で即決しました。
その後の段取りや手続きなどもスタッフから丁寧な案内があり、多少の行き違いや勘違いがあってもリカバリーが早く、外国の治療院にかかっているとく感覚はまるでなかったです。また幸いにも夫が協力的で、書類を整え渡航準備を積極的に行ってくれたのでノンストレスでした。
私たち夫婦は台湾初渡航でしたが、初診日はホテルに送迎があり、病院は新しく清潔で、通訳スタッフが常時ついてくれていたのでなんの不安もありませんでした。
無事にいくつかの胚盤胞を得、移植に進むのですが、実はここからが少し大変でした。台湾の治療方針が日本のバックアップクリニックと全く合わず、日本で診察のたびに医師から疑問が呈されました。
まず、たくさんの検査。『着床の窓』など様々な検査についてエビデンスが無いという先生もいます。もちろん、断ることもできました。しかし長い不妊治療でずっと「私の何が悪いの?」という気持ちに苛まれてきたので、可能性があるならやってみようと思いました。
そして薬。とても多いです。「百害あって一利なし」とまでおっしゃる先生もいました。しかし、何度も何度もコウノトリとやり取りし、『やれることは全てやる』方針なんだと納得し、薬を使う選択をしました。
2度目の移植で無事妊娠しました。PGS済みの胚でしたので期待も大きかったですし、本当に嬉しかったです。が、初期の6週ごろから何度も大量出血。その度にメールで不安を訴えアドバイスを求めました。繰り返しメールしてしまって、今思うとスタッフの素早いレスポンスと優しい励ましに甘えていたなあと思います。
現在19週。まだまだこれからですが、自分のお腹に新しい命が宿っている喜びは言葉では言い表せません。卵子提供の上、超高齢出産ですので、周りからも、産院からですらきつめの言葉を掛けられることがありますが、全て自分の決断だと納得しています。
コウノトリの先生方や卒院まで伴走してくださった担当スタッフの皆様に心から感謝しています。










1.
第一次植入淺著床收場後,經過充分討論治療方向,進而進入了第二次植入的階段。
bHCG
D7
D9
D11
D12
D15
二植(植1顆)
72.3
278.1
-
1348.7
9579.8
一植(植2顆)
33.8
24.7
17.1
-
-
治療方針的制定,是由醫師根據客戶過去的經歷與相關檢查結果進行綜合評估後提出建議。本次治療中,考慮到她曾經歷胎兒心跳停止的經驗、第一次植入的過程,以及移植前後取得的免疫與血栓相關數據,醫師建議進行ERA檢查,並對腫瘤壞死因子(TNF-α)以及血栓治療方案進行調整。
2.
經由ERA檢查確認她的著床窗口並無異常後,我們得以在第二次植入時,將治療重點集中於免疫與血栓方面的支持治療上。
關於ERA檢查,在日本國內也存在各種不同的看法與討論,但我們送子鳥始終相信科學。她曾猶豫是否要進行檢查,最終說出「能做的都想嘗試看看」這句話,讓我們都深受感動,也更加堅定了「一定要回應您的勇氣與決心」的信念。
3.
國家不同,醫療也可能有所差異;即便在同一個國家,不同醫院間也可能存在不同的治療方針。但無論在哪個國家、哪位醫師,我們相信大家的初衷都是為了讓每一對夫婦順利迎接寶寶的到來。送子鳥的醫師們也不例外,每天都懷著堅定的信念,真摯面對每一位客戶與每一顆珍貴的囊胚。
如果在跨海治療的過程中有任何疑問或不安,日語諮詢團隊將會全力協助您,讓您能安心進行療程。